忍者ブログ

ももにっき。

設置日060323

2020/04    03« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »05
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

報告が大変遅くなってしまい申し訳ありません><。
5/23(土)に大分市のコンパルホールで行われた、
Oita Sound Creator協会主催の第三回作品展に参加して参りました!!
久遠真雪さん作詞、星芝あつこさん作曲の「緑樹の感謝」を
なんと「ホール」でっっ!歌わせていただきましたよ~!(T^T)

当日朝、フェリーで愛媛から大分へ渡って、港まで迎えに来て下さった
久遠さん、星芝さん、とその旦那さまとご対面w
久遠さんとは去年の冬コミで初めてお会いして以来でした。
「緑樹の感謝」を作ったこの3人が集まることは本当に念願だったのですww

コンパルホール

会場に着いて、ホールの大きさやステージを確認。
とても立派な舞台で本当に私なんかが歌わせてもらっちゃっていいのか?(汗)
とひたすら恐縮でした><;
でもリハーサルで歌った時点でものすごーく気持ちよかったです(おい)
主催者さま、他の共演者の方や、スタッフの方に、歌や声を褒めていただけて
とても嬉しかったのと同時に、本番ではもっといい歌をお聞かせしなきゃ!と
気合入りました!><

本番まで、久遠さんと星芝さんに付き合ってもらって、最終確認!
てか当日になってまで間奏後の歌い出しのタイミングの確認をしてる私ってorz
リハーサル室での練習もお二人に聴いてもらっていたのですが、
「練習なのが勿体無い」とか「桃木さんはライブをやるべき」
と言ってもらえて、また励みになりました(;д;)
いつも宅録とか、ヒトカラ練習とか、一人で歌ってばかりなので
やはり誰かに聞いてもらうのは刺激になります…!

本番は私一人がステージの中央で歌う形で、スポットライトを当ててもらいました♪
ステージのバックには、プロジェクターを使って「緑樹の感謝」が収録されているCD
「欠片の名前」のイラストを投影したりと、お聴き下さっている方に、
幻想的な雰囲気が伝わったと思います^^

歌自体は、今の自分にできる精一杯の技術と、想いを込めて歌い上げました。
この曲はもう何ヶ月も前から歌いこんでいたので、深く考えることなく、
本当に気持ちよく、のびのびと歌うことができました^^
こんな素晴らしい舞台で、大好きな曲を歌わせてもらえて…
歌い手として、こんな幸せなことってありません。

歌い終わった後は感無量で、久遠さんと星芝さんと舞台裏で
抱き合って喜んでいると、声が大きいと、スタッフさんに注意されてしまったり(汗)
それもまた良い思い出です(笑)

まだまだ語り足りないのですが、きりがないのでこのへんで><;
改めて、このような素晴らしい機会を下さった、
久遠さん、星芝さん、そして旦那さんwお世話になったOSCの皆さん、
本当に本当にありがとうございました!!

この経験を糧に、これからはライブも視野に入れて活動していきたいと思いました。
CDや、ネット配信など、音源だけでは伝えきれない何かを、
表現者・歌い手の端くれとして、誰かに伝えて、共有したい!と強く思います。
いつになるかは分かりませんが、その際はぜひぜひ足をお運び下さいね^^
PR
大変お待たせいたしました!><
(待ってくださってる方がいるのかどうかもアヤシイですが(汗))

桃木真美新作ミニアルバム

「Harmonious World」(ハーモニアス・ワールド)

ですっ!
ガチファンタジーですっっ!多分っ!(笑)
試聴ファイルは今日、明日中には公開します!
(でなきゃ当日に間に合わないww)

夏コミ2日目の16日までもう一週間も無いですが、
曲ごとのオススメポイントや小話なぞを綴っていけたらと思いますw
ああもう長年の夢だった念願のファンタジーアルバムを作る事ができて幸せです~!(T^T)

どうぞよろしくお願いします!
今年2回目の日記とかイタ過ぎるので、そのへんはもう割愛します。
嘘です、本当にすみませんでした( ノ д`。)

というわけで、サイトのTOPでもバナーでお知らせしておりますが
春のM3に参加されるremofさんのCD企画第二弾、
「ハルのひねもす よもすがら」で桃木は全10曲中3曲、
ボーカル参加させていただいてます。
試聴版はシャムロックmuzieにて公開中です^^
(muzieには一部歌詞も掲載)

一つ目は、163yamashitaさん作曲、柚智さん作詞の「Cheeeeeer Up!」。
とても軽快で元気がでるような可愛い曲なので、
珍しい声で歌ってみましたw

二つ目は、あきのこたさん作曲、自分作詞(爆)の「薄紅の空」。
しっとりした和の雰囲気がとても素敵な曲ですw
上の曲とは対象的に歌い上げておりますので聞き比べてみてください^^

最後は、流歌さん作曲、さとさん作詞の全員参加曲「ありがとう。」。
試聴はまだですが、優しい雰囲気の曲と、ボーカルのみなさんの歌声が
ひとつになっていて、とても印象的なものになっています。

色々と桃木的にご紹介しましたが、何はともあれ、
ぜひぜひwご一読ならぬ、ご一聴?下さいませw
M3直前告知ですみません(特に163yamashitaさん(笑))
自分が参加させていただいた作品の宣伝ですーーう
(某所のコピペ日記で申し訳ない(汗))

「DoubleEleven2 -pastel tales-」

163yamashitaさんが全曲手がけられていて、
全7曲中ボーカルものは5曲。5人の歌い手さんが参加しています。
曲も歌い手さんもクオリティ高いのですYO!!
自分が担当している曲は「Sweet Destiny」という曲です。

作詞もやっちゃったこの曲について色々と弁解…もとい、
説明したいところですが…リンク先の試聴を聴いて下さった方が早いです(爆)

簡単に言うと

「桃木のラブラブ甘々ウィンターソング(ブリ声仕様(爆))」

って感じです本当にすみません。
でも可愛い曲歌わせてもらえて幸せww(笑)
期待させるようなタイトルで申し訳ない。
今回の夏コミ関係では特に何も発表せず、参加せず、お誘いもなかった(爆)
ちょっぴりさみしーい桃木です。

そして周りの歌い手さんや音屋さんが自分の企画を発表してるのを
指くわえて見てました。試聴見つけてはサンプル聞きまくり。
いいなぁwいいなぁw色んな人の楽しそうな一生懸命が伝わってきます・・・


って、自分は何もしてなかったワケじゃないですよーー!(>□<)ノ

夏コミ関係とは別の企画で動いておりましたので、改めてご紹介しますw

「しあわせウォーズ」
同人サークル「Ays」が送るびんちょうたんパロディの同人ゲーム。
桃木はナレーションとEDの「おやすみ」という曲を歌わせていただいてます♪
ナレーションはセリフ数が膨大で、歌も今までの自分に無かったジャンルで
苦労もしましたが(笑)その分とても思い入れ深い作品になりました。
発売は8/20です。DL版もあります。
ゲームの内容も可愛いキャラも、ストーリーも秀逸wなので
ぜひぜひ遊んでみて下さいね♪


「Sandand Flower」
創作グループ「REMOF」のCD企画。
曲ごとにそれぞれ違う作曲家さんと歌い手さんを迎えた豪華なCDですw
作曲の方も歌い手さんも本当にお上手な方ばかりで、
自分はかなり萎縮してますが、楽しんで歌うことができました(^-^)
桃木は「憂月」という曲を歌わせていただいてます。
あと全員参加の「青空」という曲も一部歌っています。

試聴はこちらから。





「青空」はこのCDに参加している歌い手さんが、パートごとに歌っています。
どうやら某桃の人は、中盤の間奏の後、最後のみゆさんの可愛らしい声の
一つ前のパートを歌ってるらしいですよ。英語歌詞はやっぱりムツカシイね(T▽T)
というわけで、こちらの「Sandand Flower」の発売日は8/31、
予約開始は8/20からとなっております。試聴を聞いてぴーんと来た方は、
ぜひお手にとってみて下さいね!


そんな具合で、おとなしい夏の反動というわけではないけれど、
冬にはまた何かやらかしたいなーと思う桃木なのでした。

カレンダー

03 2020/04 05
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

最新CM

プロフィール

HN:
桃木真美
HP:
性別:
女性
職業:
事務ごと
趣味:
歌う、演技する、絵を描く
自己紹介:
歌ったり、演技したり
声に出して表現することが好きです。
素敵な曲を色々歌わせていただいております(^-^)

「1st Album『Soar』」
2006年末に初アルバムを制作しました。
カッコイイ曲、激しい曲、民族系、バラード…などなど
色んなジャンルの曲を詰め込んでいます。

興味を持たれた方はこちら→ 「Soar特設ページ」 へどうぞ♪

バーコード

ブログ内検索

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- ももにっき。 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]